毎日、ルンルン気分でいる人は少ないと思います。暇な時間を持て余して困っている人はいると思いますが、時には暇もいいものですよ。毎日忙しかったら絶対に疲れてしまいます。暇な時には、日常を思い出してみてくださいね。同じことの繰り返しの様に見えて意外とそんなことはないという事です。日常があるからこそ、今の自分が居ることの大切さを感じるのもとても重要な事だと私は思います。時には振り返って、こんな事してみたいなと考えるのも、いいかもしれませんね。

普通の日々の中に楽しみを見つけよう!

毎日、同じことをしているつもりはなくても何か暇だなと感じる事もあると思います。そんな時は、村上豊彦は何もしません。やる気があるときは、何も考えていなくてもとても忙しくて時間がたくさん欲しいと願ってしまいます。でも暇なときは多分、そんなに体調も良くなくて脳や体が休みなさいと言ってくれているのだと思います。なので、無理をしないで、とことんダラダラするつもりです。暇はそんなに悪い事ではないと思います。それでもつまらない毎日と、諦めるのではなく普通の暮らしの中で必ず楽しいと思える事はあります。小さい事でも良いと思います、大切なのは物の見方を変えて一日を過ごしてみることだと感じます。まっすぐ伸びる道だけを見ていても面白くありません、たまには道のない道を選んでも良いと思いますよ。

毎日が特別なことばかりだとつまらないですよね

村上豊彦にとっての特別の日は、何でもない日常以外の事が起きた時だと思います。たまに想像するのですが、そんな特別の日が毎日あったら楽しいのでしょうか。これは人にもよりますが、多分相当疲れそうですね。きっと、のんびり出来る日が逆に特別な日になってしまいそうですね。特別な日は毎日なくて良いですね、たまにあるから価値があるものになるのだと思います。暇な日が続くのは確かに退屈だとは思いますが、そういう時に意外と名案が浮かぶ時があります。暇だから嫌だな、ではなく今度何をしたいか考えようと前向きに物事を考えた方がずっと楽しい一日を送る事が出来ます。そうは言っていますが村上豊彦は結構、暇な時間があると寝てしまいます。あんまり有効に使っていないかも知れないですね

まとめ

日常がつまらなくなったとき、やるべき事は日常を振り返る事だと思います。どんな人でも毎日が楽しい事だらけではありません。辛い思いをしている人も沢山います。みんな同じなのだと思います。辛いことがなくなればいいのにと感じますが、辛いことがあるから楽しい事が輝いているのだと感じます。日常を振り返る事で、次は何をしようかなどゆっくり考える時間に使ってもいいと思います。日常の中にこそ楽しい事が潜んでいるものです。