就職活動中の、村上豊彦は最近ちょっと疲れ気味ですね。色々面接を受けたいなとは考えてはいますが、入社してみないとわからないことが多くて受けるのが怖くなっています。求人を見てもどんな会社かを詳しく書いてあれば良いなと感じますが、それも難しい話ですよね。大学を出た頃は、この先にこんなに苦労して就職活動しなくてはいけない未来が待っているとは思ってもいませんでした。大変な事がこれからもありますが何とか乗り越えなくてはいけませんね。

最近の就職活動について思うこと

一度会社を辞めてから再度、就職活動中の私は結構苦戦しています。就職が決まってすぐは嬉しくて舞い上がっていましたが会社は入ってみないと分からないものです。会社の雰囲気や仕事内容に不満を持ってやめる結果になってしまいました。誰かのせいではなく自分のせいと言わなくてはいけないのも悲しいですね。就職活動は求人票を確認して、希望の会社があれば連絡をして面接を受ける事の出来る公共機関の施設があります。自分で求人を見つけて、自分で会社に連絡をして面接を受ける場合もあります。様々な方法から、自分が求めている会社にどうやって就職をするのかをきちんと考えなくてはいけません。失敗は何度もしたくないと思っていますが、入社してみないと分からない事も沢山ありますので、求人にどんな会社かをもっと詳しく載せて欲しいなとたまに感じてしまいます。

SNSでの情報交換が欠かせません

今時の検索方法になるのだと思いますが、就職活動中の仲間と共にSNSでの情報交換は重要になってきます。自力で探していても、会社面接の情報や求人が出ている会社などをお互いで見つけてはSNSに書き込んでいます。皆がライバルでもあるのですが、同士でもあるのです。私はSNSにはとても感謝しています。大学に通っていた頃は、大学に求人が張り出されるのでそこだけで仕事を探せましたが、卒業をしてしまうと大学入っての就職活動は厳しくなります。断然、求人は減りました。ですが、同じ就職活動中仲間や会社の方がSNSを使って人を募集している時があるので、自分で受けてみたいなと思うものがあれば急いで連絡しますね。今はまだ年齢的にも仕事を選んでしまいますが、いい加減決まらにのであれば何かしら別の道を考えなくてはいけませんね。

まとめ

大学生の頃から、就職活動はとても厳しいものでした。求人を見ても会社の中がわかる訳でもなく、2度目の就職活動に現状悩んでいます。自分のやりたい仕事を選ぶ事が大切なのか、それとも何でもいいから就職をした方がいいのかとても悩みますね。次は失敗したくないという気持ちが強いので、慎重にはなっています。でも、いつまでも慎重なのも決まらないですよね。自分のあった会社が見つかるまで根気強く頑張って行くしかないのかなと思っています。