学校なのに朝起きられずに寝坊してしまった。これは誰もが1度や2度は経験しているとおもいますし、村上豊彦なんて毎日のようにギリギリまで寝て慌てることが多々あります。元より夜型の人間のため、起きるのがきついですし休みの日は夜更かししてしまうことなんてよくあります。しかし就活に向けて規則正しい生活リズム戻したい、または大切な予定があるのに夜更かししてしまったといったときにおすすめの方法を紹介していきたいとおもいます

村上豊彦は夜型なので、朝がきついです

基本的に村上豊彦は夜型の人間であり、平日も寝るのは1時を過ぎることが多いのです。ひどいときには深夜や朝方まで起きていることがあり、次の日が本当に大変です。実家にいるときは無理にでも親が起こしてくれたのですが、今はそうは行きませんし休日前にはテンションが上がり、ついつい夜更かししてしまうのです。最近は翌日に予定や大事な講座、単位修得するための授業があるときには、遅くても夜12時までには床へつくようにしています。しかしそこからが長いのです。スマートフォンの光は、眠気をなくしてしまうことはわかっているのですが、ベッドに潜り込んで動画を閲覧したりときには雑誌や漫画を読んだりするので、結局朝がつらくなってしまいます。

朝型に戻す方法とは

こんな不規則な生活をやめて、朝スッキリおきられるようになりたい。そんな方にお勧めの方法があります。実際に村上豊彦が試しているのですが、翌日の予定以外に朝しかできないことをスケジュールに組み込むのです。予定といっても簡単なもので構いません。普段は自宅で朝食を摂っているが、その日はちょっとおいしいお店にモーニングを食べにいったり、予定が終わったら早い時間に自宅の掃除をしたりするといった具合です。それによってスムーズに起きられますし、習慣付けていけば夜型から朝型にチェンジすることができます。また面倒だとおもうことなく続けられるので、精神的にも良いといえるでしょう。この調子で早起きが苦にならないとよいですね。

規則正しい生活で、健康な生活を送ろう

規則正しい生活をすると、より健康的になれるといわれています。深夜のラーメンやこってりした食べ物は本当においしいですし「こんな時間に食べてもいいのかな?」という背徳感もあり、やめられません。しかしそんな生活を続けていくと肥満の元になりますし、生活習慣病まっしぐらです。村上豊彦はそんなに太っていませんし、まだ生活習慣病になるには早いのでできる限り節制しています。「早起きは三文の得」というように、早く起きて活動すると一日が長く感じられますし、その時間の中で多くのことができます。夜型だと起きてからもダラダラとしている傾向が多いため、活動的とは程遠いのです。朝起きる習慣をつければ、もっと活動的で健康的な生活を送ることができます。

まとめ

夜型かfら朝型に切り替えるには無理をせず、自分が楽しいとおもえることをやっていくとスムーズに切り替えることができます。どちらも経験している村上豊彦だからいえるアドバイスではないでしょうか。夜型の生活を送っていると、あまり身体を動かす機会が少なくなったり、食生活が乱れやすくなりますし、人と交流することが少なくなりますので気を付ける必要があります。且つ生活習慣によっては生活習慣病にもなりやすいといえます。今はなんともなくとも、長い目で見ると朝型の方が健康になる要素が多いように感じます。